2017年8月15日火曜日

Admpapa3's blog: 栂池自然園

白馬大雪渓を登る登山者達の姿



Admpapa3's blog: 栂池自然園: 白馬の地で今日は1日十分に楽しめる最後の日 家内は栂池自然園を選んだ。今日も下は太陽が燦々と照っているのだが、上の方は雲が掛っていて、白馬岳の稜線は拝めない。 栂池自然園のホームページは こちら 1. セット券とホテルの割引券が一寸お得、 栂池自然円は標高1,...

喉を診察するだけなのに、かえって喉を傷めた。

 何となく喉に違和感あって、職場の近くの総合病院に掛かった。
まずは気管かと思い耳鼻科に。しかし、写真の結果何ともないと言う。
 次は内科消化器科に診てもらう。喉、つまり入り口の食道だけで良いのに、胃カメラ、内視鏡だと言う。内視鏡の予約を取って、いざ翌日が検査の日。
 私は吐く反応が激しいから、麻酔をお願いしますと電話したら、また再診察で、麻酔に関する署名をさせられ、一度は胃カメラ、キャンセル。
 何故かこの病院、内視鏡の予約は直ぐ取れるから不思議。

 さて、内視鏡の当日、予定の時刻0945時の検査に合わせて向かう。受付済むと、確かに検査時刻予定(実際検査より45分も前)15分くらい前に、キシロカイン(?)とかの麻酔薬を喉に5分間くらい含ませられる。
 それから待つこと45分して、10時15分に呼ばれるて内視鏡検査開始。
始めの内は順調だったが、その後、喉が異物である内視鏡の管を感じ、押し出そうとして必死に運動し始めた。これが喉を傷つける原因となった。

 検査終了し、麻酔が醒めるまで寝ていた時、担当の検査医師が来て、「麻酔が醒めて吐きだす反応が激しくなり、喉が傷ついた。」と言われた。麻酔が醒めたの麻酔とは、多分、前処理のキシロカイン(?)の効果だろう。

 一体何の為の胃カメラだったのか。そもそも、私が内視鏡検査を受ける目的が喉であることも伝わっていない。だろうと思って、検査医師には、「喉だけで良いんですよ。」と伝えた。案の定、喉だけなんて、認識は無かったので、看過するとこだっただろう。

喉の検査が喉を傷めるなんて

キシロカイン(?)とかの喉麻酔の処理してから、45分間も待たされては、喉麻酔の効果も切れるのではありませんか?

 次々と内視鏡受けに来る患者に立て続けに麻酔の前処理をして、検査するまで30分間近くも患者を待たせて検査自体が間違っているのでは?
 内視鏡検査開始時刻をキチンと見計らって、前処理すべきではないのですか?

以上



 

2017年8月9日水曜日

auスマホ HTC butterfly 充電不能 が…

幾ら充電器で充電しても、充電を示すランプが点かない。
auショップに持って行ったら、担当が13秒間、電源スイッチ、押し続けると、充電が再開される様になった。
ランプが点滅から点灯に。
13秒ルール、すっかり忘れていた。
また、忘れるだろう。
でも、こうなった原因は不明。
Admpapa3

2017年8月6日日曜日

栂池自然園

白馬の地で今日は1日十分に楽しめる最後の日
家内は栂池自然園を選んだ。今日も下は太陽が燦々と照っているのだが、上の方は雲が掛っていて、白馬岳の稜線は拝めない。

栂池自然園のホームページはこちら

1. セット券とホテルの割引券が一寸お得、

栂池自然円は標高1,860mにある。駐車場からそこに辿りつくには、ゴンドラリフト、ロープウェーを乗り継いで行く。その料金と入園料がセットになった券があるが、ここのホテルでは割引券が手に入る。
昨日頼んでおいた弁当も受け取って、さあ出発。

2. 自動車で栂池駐車場

3. ゴンドラリフトとローブウェイを乗り継いで

ゴンドラリフトEveで栂池高原駅から(白樺駅を通過)栂の森駅まで
ローブウェー で 栂大門駅から自然園駅
約25分の乗車で一気に標高は800m程上がり、1,830mに達する。
着いてみると下とはうって変わって、曇り空である。
ゴンドラリフトから
栂池ロープウェー 栂大門駅

自然公園駅から自然園に向かうと栂池ヒュッテ、栂池山荘が左手に見えてくる。


白馬岳に目指す登山者達

栂池自然園の奥、展望湿原から白馬大雪渓を登る登山者のパーティがご覧いただける。
見えますかな?

→   こちら

栂池自然園を歩く Walking Tsugaike Nature Park

良い心地でしょう?

→   こちら



2017年8月5日土曜日

白馬ハイランドホテルに宿泊

白馬岩岳スキー場を後にして、今日宿泊する白馬ハイランドホテルに着く。

http://www.hakuba-highland.net/


1. ホテル到着

ここは白馬三山を部屋から眺めることができる。相変わらず上の方の稜線は雲に隠れている。ここには何度か訪れているが、こんなにずーっと稜線が見えないことは珍しい。

2. 入浴

荷物を解いて風呂に入る。ここには日帰り湯「天神の湯」があるが宿泊者専用の去年10月オープンした白馬姫川温泉「わらび平の湯」につかる。白馬三山を見ながら温泉を味わう。

3. 食事

レストランは17:45から開くのですが、今日は昼食が遅かったので、18:50にレストランに行った。たまたま、空いた窓側の4人席に座ることが出来た。この時刻になると、暗くなって山々を見ることはできない。

 19時が決まっているのだろうか、お刺身の船盛りが真新しいの替わった。
写真は最初の私の盛りである。刺身が提供されるのは嬉しい。
もう一つ嬉しいのは、生ビールが「キリン一番搾り」であること。
丁度19時にサービス「おごっそさん」があり、新潟県糸魚川から入った甘エビ3尾が一人ひとりに提供された。
ハウスワイン赤を購入、明晩もここで夕食なので、ボトルキープをお願いした。


瓶ビールはキリンラガーとアサヒスーパードライしかないが、生ビールは愛飲のキリン一番搾りは嬉しい。ここのワイン赤


ビュッフェ形式の食事 ノドグロの天ぷら 出来立てで美味

オーダーストップに近い頃の夕食時のお客様の様子

4. 20時からおもてなし
 
このホテルには何度かお世話になっている。今までですと、20時からは星の先生が来て、星の説明や実際に望遠鏡で星を覗かせてくれるセミナーを毎回受けることが出来た。
前回5月の連休に来た時は初めて木星の4つの衛星を実感できた。
その先生も夏休みに入ると自らの本業で忙しくここには来ない。

と言うことで、今回は百名山のNHK番組の再生があった。いつも良いおもてなしと、感心する。

5. 翌朝の山明け
翌朝の山々明け
今年は異常な気圧配置なのだろうか、10日も続けて山の峰峰が見えない日が続いていると言う。台風5号が九州付近に停滞しているのも、その所為であるとか。

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2017年8月4日金曜日

白馬岩岳を散策する 

9時に東急ハーベストクラブ蓼科を出発。

今日の目的地は「ユリ花園」にするか「栂池散歩」か。
今日は白馬に宿泊するので、明朝、栂池とすることで、本日は白馬岩岳の美しいユリを見に行くことに決定。

白馬岩岳のスキー用ゴンドラの出発地点に、12時一寸前に当着。


ルートを確認する

ゴンドラリフト 上り中
本日の宿泊先「HH」がゲレンデの麓に見える

レストラン「スカイアーク」
食券買う前に店員さんから今注文しても40分はお待ち頂きますと言われたが、他に食べる所はなく、仕方なく待ちました。

家内は「天ざるうどん」私は「豚ドン」

白馬三山(白馬鑓ヶ岳、杓子岳、白馬岳)を背景に彩り鮮やかに咲くユリ達。
 美しい。残念ながら、山の頂は雲に覆われていて、稜線の形が拝めないのは、残念!

白馬岩茸山山頂にたどり着く。
リフト降りたら誰でも簡単、直ぐにも辿り着ける
標高約1,290m


本日の宿は、お馴染みの「白馬ハイランドホテル」
今回禁煙室の筈が臭う。部屋の外は白馬三山の山々。
相変わらず頂上付近は雲で見やない。

何時もですと夕食開始時刻に並ぶのですが、今日は試しに19時に行ってみよう。
さて、どうだろうか?

  18:50分にレストランに入る。おごっそ券を頂戴する。今日のおごっそは、糸魚川(新潟県)の甘エビ。美味でした。

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東急ハーベストクラブ蓼科 朝の眺望

一夜明けて朝6時前、夜中は霧で星どころではなかったが、朝になって雲が切れてきた。
恵みの山々の眺望である。
ここに一部をご紹介しよう。

朝、部屋の窓から望む八ヶ岳連峰

ロビーから望む八ヶ岳連峰と南アルプス

 南アルプスと説明板


 見えてきた八ヶ岳連峰の南側

ベランダから八ヶ岳連峰と甲斐駒ケ岳

朝食はビュッフェ、好きな物を盛る
最後の締めは「信州蕎麦」です。

レストランのテラスで

東急ハーベストクラブ蓼科には1泊の旅でしたが、満足の1泊でした。
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